きゃらめる堂◆M-trinity

マンガ家きゃらめる堂、および同人サークルM-trinityのサイトです ※18歳未満の方はご遠慮下さい

現在制作中のCG集が終わってから、挿絵付きの電子ブックとして制作しようかとも考えていたんですが。しかしいろいろ調べているうちに、とりあえずブログなどで公開した方がいいのではないだろうかと思いまして。

下記になります。別名義での運営です。
マンガでは少々描くのを躊躇ってしまうような残酷描写やグロテスクな表現もありますので、ご注意下さい。

おとなフィクションR40G

おとなフィクションR40G
http://otonafiction.blog.jp/

物語を文章で表現することは、メリットもデメリットもありそうですね。
まず基本的になかなか読んでもらえない。しかし書く人は膨大。DL販売をしてもマンガ・イラスト系にくらべて相当厳しい。
もちろんメリットもありそうなんですが、しかしそれはまだ皮算用。仮にいい結果が出たら、そのときにでもまた触れたいと思います。

というわけで、ともかくまずは同人CG集の制作を最優先で進めつつ。
しかしそれだけでは手を動かしているばかりで、物語を作るという楽しみがストップしたままになりますので。そのあたりの創作欲をちょうどよく満たしていけたらという目論見もあります。

ご興味がありましたら、ぜひご訪問下さいね!

といってももちろん本物ではありませんね。3Dデータです。

体育館内部 - CLIP STUDIO ASSETS
https://assets.clip-studio.com/ja-jp/detail?id=1685633

制作中の同人CG集の背景に使用したサンプル(線画)をファンティアにアップしましたので、ご興味がありましたらご覧になって下さい~(要会員登録)。

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進捗のご報告 - きゃらめる堂R40Gの投稿|ファンティア[Fantia]
https://fantia.jp/posts/13974

さて。体育館というのは背景の中でもたぶんそれほど難しくはない対象だとは思うのですが、なかなかそのものズバリの角度から撮影した写真資料とかがないのですよね。
今回の同人CG集の第2話はほとんど体育館の中でお話が進行しますので。700Gとちょっとお値段も高めでしたが、買ってしまうことにしたのでありました。

ちなみに最初は夏休みの登校日の教室のつもりで絵コンテを描いてました。
しかし3段階変身で巨大化するわけですが、最初の「大人>子供」という体格差なら教室内に収まるものの。次の「大人>赤ん坊」、そして「大人>ペニス」という体格差になってしまうと、これはもう教室では無理が出てくると気づきまして。
というわけで体育館にしたのであります。

ところで話は変わって。この間の記事では「古い低スペックPCでも3DCGの作業ができる」みたいなことを書きましたけど。しかし何度も角度や大きさを変更していると、だんだん処理が重くなってくるようなところはあるようでした。
やはり苦しいかもしれないなー。

大昔、低スペックPCでPhotoshopを使うための工夫をいろいろのしたのですけど。そういうのを思い出しつつ。

・仮想メモリが起動ドライブになっていたので、他の空きの多いHDDへ変更。
・取り消し回数が200回になっていたものを50回へと減らす。もっと減らしてもいいかもしれない。
・[編集]→[メモリをクリア]→[ヒストリー]をマメに使用。

というのがどこまで効果があるのかはわかりませんが。ともかく、作業中にはマメに保存を繰り返してます。

しかしいま使っているPCはもともと3DCGを想定していませんでしたし。もう7年も前の製品。しかもOSは32ビットのまま。メモリは4GB搭載で3.24GB使用。Core i5-2400 3.10GHz。

3DCGを本格的に取り入れようとすると、どれくらいのスペックのPCでどれくらいのお値段になるのでしょうかね。
パソコンなんていまとなっては数年に一度くらいしか買い換えませんし。パーツ情報なども全然チェックしてません。

ちなみに現在使用中のPCは、ドスパラさんのBTOパソコンのクリエイターモデルを買いました。クリスタも3D背景とかをやらなければまったく大丈夫です。
調べるのが面倒な人は、こういうのでいいのではないでしょうか。パーツの相性問題を回避できますし。あとからパーツを買い足したりするのもラクですし。

マンガ・イラスト制作用PCの通販・価格/性能比較|ドスパラ通販【公式】
http://www.dospara.co.jp/5create/comic/

3DCG用PCの通販・価格/性能比較|ドスパラ通販【公式】
http://www.dospara.co.jp/5create/video/

その前となると、もう10年以上前ですが。埼玉のサイコムさんというショップの通販で買いました。
こちらもクリスタの動作確認をしたモデルが販売されてますね。というか水冷。水冷は興味あるなー。

ワークステーション・専用サーバ機|BTOパソコン|BTO パソコン(PC)の【@Sycom】(サイコム)
http://www.sycom.co.jp/bto/work_station/ClipStudio.html

ちなみにこういう記事も、アフィリを貼ってお小遣い稼ぎをすればよさそうな気もするんですけど。エロサイトはアマゾンさんNGだし、じつはほとんどダメなんですよー。というわけでたぶんこの先もやらないと思う。

いまやってるアフィリはDL同人販売サイトくらいですね。というかいまはすっかりSNSの時代で、こういう個人サイトにはそもそも人が来ないので。
アフィリはほとんど意味がなくなってしまいましたとさ。

追記:

そうそう、あとそれから。
ネットでの日記とか雑文をとりあえず書いておく場所というのも転々としてまして。
FC2ブログを使ったり、Twitterをノーフォローで使ったりしてたのですけど。しかしどうも目的に合わないところも多くて。

というわけでレンタルチャットを管理人専用にして、しばらく日記用に使ってみることにしました。
お暇でしたらこちらもどうぞ~。

きゃらめる堂の戯れ言
http://carameldowchat.chatx2.whocares.jp/

「千と千尋の神隠し」を見ました。

作業しているPCの脇に液晶テレビを置いて、もうずっと録画した番組を流しっぱなしにしてたりはするんですが。しかし画面を見ないで音だけ聞いてる状態なので、映画とかアニメはちっとも内容がわかりません。HDDレコーダーに見てない映画やアニメがどんどん溜まっていくばかり。

しかしそれではもったいないですし。というわけで寝酒のついでに少しずつ見ていくことにしましょう。といっても一気に全部見ることはできないので。毎日30分から1時間分くらいずつ。

「千と千尋の神隠し」(2001年)

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DVD | ブルーレイディスク

見るのは2度目になります。世評も高いし、私もやはり傑作だと思うのですが。
美しいビジュアル。奇妙で魅力的なキャラクター。懐かしくも妖しい舞台。画面の隅っこのほうで蠢く珍妙な生物を見ても楽しいし、幻想的な風景に記憶の思わぬ片隅を掘り起こされたりもします。
映像の魅力に満ち満ちた作品だと思ってます。

とはいえ個人的には、物語がわかりにくいところがあるのではないかと思えてしまったりもするのですが。
アニメのことなら大変詳しいWikipediaさんなどでストーリーを確認してみると……。やはり何カ所か見落としていた部分もあるようでした。

・中盤から後半にかけて、カオナシのエピソードと、ハクが傷ついて戻ってくる場面が平行しているので、事実関係を見落としやすい。
・湯婆婆と同じ姿をした姉、銭婆というキャラクターが把握しにくい。

この作品のプロットについて検索してみると、やはりこの中盤の事実関係について把握しにくい点は指摘されているようです。
それを踏まえた上で次に解釈を考えていくと。これもやはり難しい点があるのではないかと思うのですが。

・物語の序盤と終盤で千とハクとのエピソードが扱われる。なので構造的に見てこれが最重要のエピソード。千がこの異世界にやってきた理由もここにあるはず。そしてハクの正体。となるとメインテーマは環境破壊の問題となりそうですが。
・しかしその一方。腐り神、カオナシ、坊といった、異形のキャラクターたちのエピソードが作品の中で重要な位置を占める。
・腐り神もおそらく環境破壊の暗喩。
・カオナシと坊は労働の忌避や社会からの疎外を思わせるところがある。「働く」というキーワードが重要な意味を持つような描かれ方をしている。
・湯屋と湯婆婆は何だろう? 八百万の神々のための湯屋という設定になっていますが。いわゆる特殊浴場ではないかとの指摘もあります。これも「働く」というテーマです。それからお金と欲望。

というわけで解釈の難しい作品だと思うのですが、さて、ご覧になった方はどう思われたでしょうか?
私は「この作品の解釈はわかりません」と白状しておきます。しかしそれは駄作、失敗作を意味するわけではないはず。

すっきりとわかりやすい物語というのはおそらく、起承転結がはっきりとしていて、いくつかの「伏線→回収」というサイクルが整然と絡み合い、クライマックスですべてが結合して全体的なテーマへと導くような構造を持っていると考えるのですが。
とはいえ、そういう完成したプロットの作品を大量に見続けていると、はたしてそれだけが物語の魅力というものなのだろうかという疑問もまた、発生してきたりもするのです。

迷路のような構造。夢の奇妙な整合性。不可解な暗示。全体よりも部分、断片。ストーリーよりも映像、セリフ。
それらが何か個人の深いところへ届くので、忘れがたい作品となっているのかもしれません。

個人的にはカオナシと坊のエピソードが苦々しくも押し迫ってきます。そして他の宮崎駿作品と同様に、少女によって救済されるという段取りになります。これもまた、ナウシカと王蟲との邂逅以降何度も見せられてきた変奏のひとつのようです。

この作品の主人公の千(千尋)はあまりぱっとしない少女として登場しますが、作品の中で能力を育み、神聖な少女のヒーリングパワーを発揮するようになるのでした。
作品の核心はやはりここにあるのではないでしょうか?

本当のテーマというのは、物語の本筋からはあえて隠すのかもしれませんね。あるいは環境問題などの退屈で世間体のいいテーマで偽装して、わかる人にはわかるように裏テーマを潜ませるとか。

多様な表情を持つ作品は、見る者によって様々な姿に見えます。私にはこの怪物と少女の構図がとても印象深く映りました。いや、私はロリ●ンではないんですが……。

さて、では皆様はどうだったでしょう?

千と千尋の神隠し
千と千尋の神隠し


千と千尋の神隠し (ブルーレイディスク)
千と千尋の神隠し (ブルーレイディスク)


というかブルーレイのパッケージが典型的な怪物と少女の構図になってますね。フランケンシュタインの怪物から続くテーマ。

fantiaにて単行本『痴妻ドレスレス』の表紙イラストを掲載しました。あと、制作中の同人CG集から3D背景のサンプルもアップしてます。
無料会員でもそこそこ楽しめる感じで運営してますので、まずはぜひご訪問されてみて下さいね!

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『痴妻ドレスレス』表紙イラスト - きゃらめる堂R40Gの投稿|ファンティア[Fantia]
https://fantia.jp/posts/13416

でもって3D背景なんですが。これも有料のものと無料のものがあって、CLIP STUDIOさんのサイトで配布している素材はGOLDやクリッピーで購入できるシステムになっているようです。

CLIP STUDIO ASSETS
https://assets.clip-studio.com/ja-jp/

というわけで、月額200円のゴールド会員になりました。
まずはクレジットカードやコンビニ払いなどで500Gを購入して。そこから200Gを払って入会。すると毎月1500クリッピーをもらえるので、それをためてお買い物というシステム。GOLDで買える素材もあります。

という感じで、作品を作るのにはやはりお金がかかりますね。もしお財布に余裕があって使い道を思いつかないような方がいらっしゃいましたら、私のファンティアの有料プランなどもご検討下さい~。

残念ながら魂などについては入れる余地のない話ですが。しかし仮に得られる結果が同じようなものだとしたら、絵のようなものはなるべく早く仕上げたいと考えるのではないでしょうか?

というわけでデジタル。何だか知らないうちに猛烈に進化しています。しかもお値段もそこそこお手頃です。
なんてことは、もうとっくにご存じの方も多いでしょうけど。しかし未だに躊躇している方がいらしたら、少しこの先を読んでみて下さい。

ちなみにデジタルを使いこなせれば、作画作業は格段にスピードアップルするだろうとの手応えはあります。しかしいまのところ覚えるのが大変で、じつは作業スピードはダウンしていたりするのではありますが……。
いや、これくらいはいずれ取り戻せることでありましょう。

CLIP STUDIO PAINT

CLIP 創作活動応援サイト
http://www.clip-studio.com/clip_site/

いまではほとんどのデジタル絵描きさんたちが使ってるツールですね。モノクロマンガ用のComicStudioとカラーイラスト用のIllustStudioがひとつになった後継ソフトといった感じです。

私はいちばん最初のComicStudioから手を出しているのですが。でもって、大きなお金はたぶんそのときまとめて払ったきり。(その後、細かい出費はもしかしたらあったかもしれませんが、忘れてしまいました……)
というわけでそのままバージョンアップを重ね、最新版のCLIP STUDIO EXを使っていたりするのでした。

ちなみに私のデジタル履歴を簡単にご紹介しますと。

1.アナログでペン入れ。スキャナーで取り込み。PhotoShopプラグインのPowerToneでトーン貼り。カラーはPainter。
2.トーン貼りをComicStudioへ変更。セリフにも使用。
3.カラーの色塗りをSAIへ変更。

という感じになります。
そして最近になって、ペン入れからトーン貼り、そしてカラーの色塗りまで、全部CLIP STUDIOに切り替え始めたのであります。

もちろん下描きから全部CLIP STUDIOでやることも出来ます。私もいずれはそうしようかと思ってます。いまのところ絵コンテや下描きまでは、紙と鉛筆のほうが馴染むところはあるんですが。

中華液タブ HUION GT-220 V2

アマゾンでいま見ると7万円を切ってますね。同サイズ(22インチ)のワコム製品だと17万円超え。ワコムの液タブは触ったことがないので、価格差と性能差が実際のところどうなのかはわかりませんが。とりあえずはまあ使えてます。
下記の方のレポートなども。

HUION製液晶ペンタブレット GT-220 V2 の簡易レポ - Togetterまとめ
https://togetter.com/li/1039117

今回のCG集については、デジタルでペン入れをしようと決意して、途中までWacomの板タブ(INTUOS4 PTK-640)とCLIP STUDIOでやってたんですが。たしかに手ぶれ補正もきちんと効いて、シャープできれいな線が描けますし。ちゃんと覚えればアナログを上回る仕上がりになりそうですが。

しかし不慣れなせいか、時間がかかってかかって仕方がない。というかこの先恐ろしいほどの時間をかけても慣れるという見込みがなさそうにさえ感じられる。

で、ペン入れはアナログに戻そうかと悩み始めていたところへ、安い中華液タブでもまあまあ使えるのではないかとの情報を聞きつけたのでした。

でもって実際に触り始めてみたところ。いくつか気になる点はもちろんありましたが。

・液晶画面の厚みによって発生するペン先と画面との視差。
・手で画面が隠れる問題。
・発色の悪さ。
・目の疲れ。
・どうもいまいちなドライバー。

でもまあ、使っているうちにだいたい慣れました。アナログでのペン入れの経験が長い人の場合は、液タブのほうが経験を生かしやすいんじゃないかなー。

3D背景

で、液タブとクリスタで人物のペン入れは終えたのですが。すると次は背景。
CLIP STUDIOにも優秀なパース定規の機能があるので、少しはラクになるのですけど。しかしそもそもアナログ作画の頃から、背景作業というのはマンガの全行程の中でもとくに手間ヒマのかかる作業ではありますよね。

噂では、最近は3DCGで背景をやってる作家さんも増えているようなことは聞いていたんですけど。しかし3D処理というのは猛烈にPCの性能を要求する作業。というか、ポリゴンとかで3D素材を作るんだったら、まだ手描きのほうが速いんじゃないかと思うわけです。

と、ずっと躊躇してたんですけど。
でも試しにCLIP STUDIOに付いてる3D機能と3D素材を使ってみたら、古くてあまりスペックのよくないPCでも簡単に出来ちゃいました。なんと。

クリスタの3D機能についての簡単な記事は下記サイト様など。

クリスタの3Dで背景を作るのが楽すぎる | Makilog
https://h1ghcontrast.com/clip_studio_paint/180.html

ちなみに私がパース定規などを使いながらネチネチと時間をかけて描いた電車の車内というのがこちらの画像です。

170527a

ところがちょっと探してみたら、クリスタのデフォルトで電車内のデータとかあるではないですか。ちょっとアングルは違いますが、こういう感じにも出力できます。というかカラーでも出力できます。

3d-test170719

何だかたいへんガッカリしました。手描きで必死になって描いた労力は何だったのだろう……。
これはもう、3Dデジタル背景しかないのではないでしょうか。

CLIP STUDIOさんのサイトでも多くの3D素材を配布しています。有料のものも無料のものもあります。

CLIP STUDIO ASSETS
https://assets.clip-studio.com/ja-jp/search?word=%EF%BC%93D&order=dl

というわけで、私も今後はどんどん取り入れていきたいと思ったのでありました。

そろそろ梅雨も明けてほしいところなんですが、何か異様な集中豪雨が各地を襲い、甚大な被害を出していたりしますね……。去年までどうだったか、そうはっきりと覚えているわけではないんですが。

というわけで今週の更新から。ファンティアにて、単行本『淫触』中扉のイラストをアップしました。有料プランの方向けにはさらに高解像度の画像ファイルを用意していますので、ぜひご検討されて下さい~。

fan170716th

『淫触』中扉イラスト - きゃらめる堂R40Gの投稿|ファンティア[Fantia]
https://fantia.jp/posts/12811

でもってここ最近の作業風景など。
しばらく前からPCの脇にテレビを置いて、録画した番組を流しっぱなしにしているんですが。おもにドキュメンタリーとか、セリフだけ聴いてれば何となく内容が理解できそうな番組が多いです。

でもやはりアニメや特撮、フィクションなどにも興味は向くわけで。
本放送のときにたぶんほとんど全話見ているはずの「カードキャプターさくら」の再放送が、やはり心地よいのですなあ。このころまでの日本という国は、まあまあいい社会だった。もう20年も前になってしまうのですね……。

それから「ウルトラセブン」の再放送。
と思ってしばらく見てたら、裏番組で伝説の人形劇「プリンプリン物語」が始まってしまったという。

DVDレコーダーなんてチューナーが複数搭載されているモデルが当たり前で、裏番組がぶつかって困ることなんてないはずなんだけどな。しかしうちのはチューナーが1つ。
こんなところで予算をケチするから、どちらかを選ばなければならなくなるのだ。

というわけで、今回は「プリンプリン物語」を見ることにしました。

人形劇というと、「ひょっこりひょうたん島」や「新八犬伝」は見てたんですけど。「プリンプリン物語」の頃はエロにしか興味がないような年頃だったからなー。

というわけで初見になるんですけど、いろいろ凝っていて見応えがありそうです。あと、主題歌がさっそく気に入ってしまいました。

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M-trinity サークルプロフィール | DLsite Maniax - 成人向け
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Profile for M-trinity | DLsite English for adults
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The sales page is introduced in English. The dialogue of the work remains in Japanese.

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